3.30(木)

Bulgarian Steps and Celtic groove
〜最高に踊れる民族音楽の宴〜

 

『最高に踊れる民族音楽の宴』と題して、ブルガリア音楽の『ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団』、そしてケルトとブルースの融合『ハモニカクリームズ』の町田での共演が決定!

平成28年度の初めくくりは、お酒と食事と最高に踊れる音楽で。

 

【出演】

ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団

(ヨルダン・マルコフ/佐藤芳明/大野慎矢/澤近立景 / 渡辺庸介)

ハモニカクリームズ

(清野美土/大渕愛子/長尾晃司/サポート:渡辺庸介)


【開場/開演】

18:30 / 19:30
【前売/当日】

¥3,000 / ¥3,500(1オーダー別途)
※先着順入場・自由席
【チケット販売】

※プレイガイド優先(予定枚数に達し次第終了となります)
・プレイガイド:Livepocket(2016/12/6 12:00〜2017/3/30 0:00)
 https://t.livepocket.jp/e/170330
※初回お申込みにはLivepocket新規会員登録が必要となります。
※ご購入後、キャンセルによる払い戻しは出来ませんのでご注意下さい。

◆Livepocket-Ticketとは?
PCや携帯電話(スマホでもガラケーでも)からチケット購入、その場で発券。
※面倒な窓口での受け取りは必要ナシ!
※チケットはプリントアウトして使用することもできます
詳細→https://t.livepocket.jp/regist_navigation/user

【電話予約】
・まほろ座(2016/12/6 12:00〜2017/3/30 19:30)
 042-732-3139(まほろ座16:00~19:30)
※ご予約確定後のキャンセルはご遠慮ください。
 
【お問合せ】
・ticket@mahoroza.jp
・042-732-3139(まほろ座16:00~19:30)

◆ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団

ブルガリアの伝統楽器ガドゥルカ(Gadulka)奏者として、本国ブルガリアのトップミュージシャンと共に活動していたヨルダン・マルコフ(Yordan Markov/通称ダンチョ)が2006年来日。
同年、アコーディオン奏者・佐藤芳明のライブに飛び入りし邂逅を果たす。
9年の歳月を隔てて2015年に再会。
2016年、ブルガリアの伝統楽器Gajda(ガイダ/小型バグパイプ)を巧みに操る大野慎矢、北欧音楽バンド「Drakskip」のパーカッションとして研鑽を積み活動の幅を拡大し続ける渡辺庸介、若手ジャズシーンを賑わす新進気鋭のギタリスト澤近立景と共に《ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団》(通称ブルガリア5兄弟)を結成。
バンド活動開始から1年経たずに都内ライブシーンで話題となり、同年12月には下北沢440でヴァイオリン奏者・壷井彰久をゲストに迎えた公演を大成功させ少なからぬ話題を呼んだ。
2017年には3か月連続公演とアルバム制作、全国ツアーを予定している。


・Gadulka ヨルダン・マルコフ http://music.geocities.jp/gadular_dancho/
・Accordion 佐藤芳明

http://www.geocities.jp/acc_sssaaatttooo/
・Gajda 大野慎矢

https://www.facebook.com/shinya.ohno.75?fref=ts
・Guitar 澤近立景 https://www.facebook.com/takahiro.sawachika.5
・Percussion 渡辺庸介

http://nabecussion.com/

◆ハモニカクリームズ

ケルト×ブルースバンド「ハモニカクリームズ」。
2012年、スペインで毎年開催される世界最大級の国際ケルト音楽祭にて、10万人の観衆を前にアジア人史上初出場&優勝を果たす。
以降、スペイン、フランスを中心にケルトミュージック本場の欧州で注目を集めている。
ハモニカ、フィドル、ギターのメンバー3者各々がサウンドを自在に駆使し、強烈な螺旋グルーヴを巻き起こし観客を狂喜乱舞させる。