5.13(日)

吉田美奈子×森俊之 ~DUO 2018~

☆完売御礼☆

 

73年に細野晴臣率いるキャラメル・ママをバックにしたデビュー・アルバム「扉の冬」に始まり、RCA/RVC時代の山下達郎のバックコーラスを手掛ける他、数々の日本の音楽シーンに影響を与えた吉田美奈子が、まほろ座MACHIDAに初登場!

 

【出演】
吉田 美奈子(Vo)
森 俊之(pf)

【開場/開演】17:00/18:00
【前売/当日】¥6,000 / ¥6,500(別途2オーダー以上)
【座席形態】全席自由/整理番号入場

※入場順、プレイガイド優先(Livepocket)

【チケット販売】全席完売いたしました。
※プレイガイド優先(予定枚数に達し次第終了となります)
・プレイガイド:Livepocket(12/24 12:00〜5/13 0:00)
 https://t.livepocket.jp/e/180513

※初回お申込みにはLivepocket新規会員登録が必要となります。
※ご購入後、キャンセルによる払い戻しは出来ませんのでご注意下さい。

◆Livepocket-Ticketとは?
PCや携帯電話(スマホでもガラケーでも)からチケット購入、その場で発券。
※面倒な窓口での受け取りは必要ナシ!
※チケットはプリントアウトして使用することもできます
詳細→https://t.livepocket.jp/regist_navigation/user


【電話予約】
・まほろ座(12/24 16:00〜5/17 19:30)
 042-732-3139(まほろ座16:00~19:30)

※ご予約確定後のキャンセルはご遠慮ください。
 
【お問合せ】
・ticket@mahoroza.jp
・042-732-3139(まほろ座16:00~19:30)

【プロフィール】

 

吉田美奈子 歌手 1953年4月7日生まれ
1969 年に交流を持った細野晴臣や松本隆等に影響を受け、楽曲制作を始める。間もなくシ ンガー・ソング・ライターとして、ライブ中心の音楽活動を開始。1973 年、キャラメル・ママ のサポートで LP「扉の冬」で本格的にデビュー。後、CM 音楽(1985 年・第 33 回「カン ヌ国際広告映画祭」銀賞受賞)制作や、他の歌手等への楽曲提供(現在までに 130 曲を越え る)、プロデュース、アレンジを含む一人多重録音によるコーラス歌唱等のスタジオ・ワーク も行う。2018 年 1 月現在、オリジナル・アルバム 21 作品(注:通常のライブ盤・ベスト盤・ シングル盤・企画盤は含まず)、内 1 作品は、スタジオ・ライブでミニ・アルバム DVD。1 作品は、コンサートにパイプ・オルガンをフル使用した、ピアノ・トリオのライブ完全収録 盤「calling」(この作品は、第 23 回日本プロ音楽録音賞に於いてベストパフォーマー賞受 賞)。その他、コラボ・アルバム 3 作品、ライブ映像収録 DVD 等を 4 作品リリース。ジャン ルを取り払った自由自在な音楽活動は、クオリティーを保ちながらも個性を発揮する稀有 なミュージシャンとして多方面から共演を熱望され、そのパーフォーマンスは常に高い評 価を得ている。
Web Site「BELLS」: http://la-la-bells.com

■森俊之 1964年12月4日 大阪生まれ
吉田美奈子、大貫妙子、井上陽水、小沢健二、角松敏生、Mr.Children、スガシカオ、山崎まさ よし、キリンジ、清水翔太、さかいゆう、オリジナル・ラブ、Sing Like Talking、佐藤竹善、宮 沢和史、Theatre Brook、いきものがかり、椎名林檎、宇多田ヒカル、古内東子、柴田淳、中島 美嘉、bird (敬称略)等の音楽制作及びライブにおいて、ピアニスト、キーボーディスト、アレン ジャー、サウンド・プロデューサーとして携わる。Nothing But The Funk、Deep Cover、The Sun Paulo、C.C.King、Pointer Brothers、After School Hangout などのバンド及びユニットに参 加。活動は多岐にわたる。2015 年、石井岳龍監督による映画「蜜のあわれ」の音楽を担当。ジ ャンルやスタイル、世代を超越した独自の音楽性とスキル、音響&エレクトロ・トラックメイキ ングから管弦楽のスコア・ライティングまで、その振り幅の広さと柔軟な姿勢、際立つサウンド・ キャラクターに定評がある。
http://www.azuritelab.com/index.php