8.26(日)

石田ショーキチ  25 years from years old Tour

〜Pre event まほろ座の宴〜

 

1993年にSpiral Lifeでデビューして9月1日で活動25周年を迎える
石田ショーキチが、ホームタウン町田で一足早いプレイベントを開催!

 

【出演】石田ショーキチ

【ゲスト】成瀬英樹 / SOWAN SONG / まちだガールズクワイア

 

【開場/開演】18:00 / 19:00
【前売/当日】¥4,500 / ¥5,000(
ご飲食別途2オーダー以上

【座席形態】整理番号順入場・自由席
 

【チケット販売】
※プレイガイドのみ
・プレイガイド:Livepocket(7/18 21:00〜8/26 0:00)
 チケットご購入はこちら→Livepocket
※初回お申込みにはLivepocket新規会員登録が必要となります。
※ご購入後、キャンセルによる払い戻しは出来ませんのでご注意下さい。

 

◆Livepocket-Ticketとは?
PCや携帯電話(スマホでもガラケーでも)からチケット購入、その場で発券。
※面倒な窓口での受け取りは必要ナシ!
※チケットはプリントアウトして使用することもできます
詳細→https://t.livepocket.jp/regist_navigation/user

 
【お問合せ】
・ticket@mahoroza.jp
・042-732-3139(まほろ座16:00~19:30)

【プロフィール】

石田ショーキチ
(イシダショーキチ/SHOKICHI ISHIDA)

1968年静岡県生まれ シンガーソングライター、ギタリスト、サウンドプロデューサー、レコーディングエンジニア。理系。デジタル理論には一言あり。
1993年Spiral lifeでポリスターよりデビュー、三枚のアルバム発表後横浜アリーナで解散。97年にはScudelia Electroを率いてボリスター、ワーナー他より8枚のアルバムを発表。2004年にはL-Rの黒沢健一やスピッツの田村明浩らとMOTOR WORKSを結成、ドリーミュージックからリリース。2007年にはキングレコードよりソロアルバムリリース。
あの伊藤銀次を以ってして「グランジ界のナイアガラ」と呼ばせる、オルタナティヴ/エレクトロニックサンドと'60s〜'70sブリティッシュポップを規範にした徹底的な美メロ主義に加え、20世紀の全てのダンスミュージックの要素を内包する「ロックンロール・ハイエナジー・サウンド」は高い評価と支持を受け続けている。
プロデューサー/レコーディングエンジニアとしての作品数も100作以上に及び、代表作にスピッツやCOCCOも名を連ねるマルチアーティストだが、プロデュース作品にいわゆる「自分印」を付けることを嫌いそのアーティストらしさを全面に出す方針を徹底しているアーティスト博愛主義者。
趣味は魚釣り、キャンプ、ヨットなどのアウトドア遊びに加え、機械の修理・改造、特にクラッシックポルシェのレースカーを自分達で製作してレースに参戦するなどの徹底的な凝り性、2012年末よりネコパブリッシング社刊行誌「Tipo」にて、自宅の庭先に8年放置して腐らせた71年式ポルシェ911を青空レストアで蘇らせるという記事を連載中。
1960〜80年代のビンテージ釣具への造詣も深く、「Hello the Masking Face」という屋号でオンラインショップを展開中。 https://www.facebook.com/themaskingface?ref=hl 

 

かつてフジテレビ笑っていいとも!に出演した際には所有のビンテージリールを並べ一方的に釣具への熱意を語り、タモリ氏を唖然とさせた経歴を持つ。
牡羊座、A型、近眼。家族は妻と三人の子供と老猫。
2013年より地域貢献を念頭に東京都町田市にパーソナルオフィス「MACHIDA SONIC」を設立し(2017年法人化)、地元のガールコーラスグループまちだガールズクワイアの育成にも勤しむ。J2リーグ・FC町田ゼルビアサポーターでもある。