11.6(金)

 限定入場・ライブ配信 

 

石田ショーキチ Tour de Osaka 東海道自転車旅

〜東京-大阪500kmドキュメント〜

 

 

「町田から大阪500km、1977年製ブリヂストンのロードレーサーで行きます。行きたい場所に、自分の脚で行く。今この時代にこそ、やる意味のある旅。負けずに頑張るお店に、自分のこの脚で行き、音楽を鳴らします。」との言葉通り、9月末に自転車で町田を出発。名古屋、近江八幡とライブをしながら経由し、見事大阪まで500Kmの道のりを走破。仲間の協力、再会、そして様々なトラブルを乗り越えながら成し遂げた9日間の旅を振り返る。
自転車旅故にギターを持っていけず現地のピアノだけで歌ったライブツアー、本公演でもピアノだけのライブを披露。


★ソーシャルディスタンスを考慮し、会場の座席数は30席限定となります。
ライブ配信を行いますので、遠方の皆様、外出を控えている皆様はライブ配信でお楽しみください。

【出演】

石田ショーキチ
聞き手:佐々木良(キンモクセイ)


【開場/開演】18:00 / 19:00

 

【会場入場チケット】

◆料金:¥4,000 / ¥4,500(別途2オーダー以上)
◆入場方法:先着順入場
◆指定席(30名限定)
◆発売
①web販売(Livepocket)
・プレイガイド:Livepocket(10/18 21:00~11/5 23:59)
https://t.livepocket.jp/e/4zm8a
※初回お申込みにはLivepocket新規会員登録が必要となります。
※ご購入後、キャンセルによる払い戻しは出来ませんのでご注意下さい。

 

②電話予約

042-732-3139(まほろ座 MACHIDA 火~日曜日15:00~19:00)
※webチケットご購入後のキャンセルによる払い戻しはできませんのでご注意ください
※お電話予約確定後のキャンセルはご遠慮下さい
※テレワーク継続中につきお電話に出にくい場合がございます

★車椅子をご使用の方、身体の不自由な方で特定の座席指定や特別なサポートが必要な方は事前にご連絡下さい。(042-732-3139 火~日曜15:00~19:00)

 

【ライブ配信チケット】

◆料金 ¥2,500
◆配信開始時間:11/6(金)19:00〜
◆アーカイブ配信期間:11/13(金)23:59まで
◆発売:~11/6 23:59まで
・プレイガイド:TIGET 

https://tiget.net/events/109952

《注意事項》
必ずご一読頂き、ご了承頂いた旨で視聴チケットをお買い求めください。
https://www.mahoroza.jp/5050

《TIGETマニュアル》
新規登録・購入・視聴方法はこちら
https://www.mahoroza.jp/tiget

 


★新型コロナウイルス感染症に関する取り組みについて★
*会場入口での検温、アルコール消毒、マスクの着用にご協力ください。
*37.5度以上のお客様には入場をお断りする場合がございます。
☆以下「ご協力のお願い事項」を必ずご一読お願い申し上げます。
https://www.mahoroza.jp/2020



<お問合せ>まほろ座 MACHIDA
ticket@mahoroza.jp
・042-732-3139(火~日曜15:00~19:00)

【プロフィール】

石田ショーキチ
(イシダショーキチ/SHOKICHI ISHIDA)

1968年静岡県生まれ シンガーソングライター、ギタリスト、サウンドプロデューサー、レコーディングエンジニア。理系。デジタル理論には一言あり。

1993年Spiral lifeでポリスターよりデビュー、三枚のアルバム発表後横浜アリーナで解散。97年にはScudelia Electroを率いてボリスター、ワーナー他より8枚のアルバムを発表。2004年にはL-Rの黒沢健一やスピッツの田村明浩らとMOTOR WORKSを結成、ドリーミュージックからリリース。2007年にはキングレコードよりソロアルバムリリース。

あの伊藤銀次を以ってして「グランジ界のナイアガラ」と呼ばせる、オルタナティヴ/エレクトロニックサンドと’60s〜’70sブリティッシュポップを規範にした徹底的な美メロ主義に加え、20世紀の全てのダンスミュージックの要素を内包する「ロックンロール・ハイエナジー・サウンド」は高い評価と支持を受け続けている。

プロデューサー/レコーディングエンジニアとしての作品数も100作以上に及び、代表作にスピッツやCOCCOも名を連ねるマルチアーティストだが、プロデュース作品にいわゆる「自分印」を付けることを嫌いそのアーティストらしさを全面に出す方針を徹底しているアーティスト博愛主義者。

趣味は魚釣り、キャンプ、ヨットなどのアウトドア遊びに加え、機械の修理・改造、特にクラッシックポルシェのレースカーを自分達で製作してレースに参戦するなどの徹底的な凝り性、2012年末よりネコパブリッシング社刊行誌「Tipo」にて、自宅の庭先に8年放置して腐らせた71年式ポルシェ911を青空レストアで蘇らせるという記事を連載中。

1960〜80年代のビンテージ釣具への造詣も深く、「Hello the Masking Face」という屋号でオンラインショップを展開中。 かつてフジテレビ笑っていいとも!に出演した際には所有のビンテージリールを並べ一方的に釣具への熱意を語り、タモリ氏を唖然とさせた経歴を持つ。

牡羊座、A型、近眼。家族は妻と三人の子供と老猫。2013年より地域貢献を念頭に東京都町田市にパーソナルオフィス「MACHIDA SONIC」を設立し(2017年法人化)、地元のガールコーラスグループまちだガールズクワイアの育成にも勤しむ。J2リーグ・FC町田ゼルビアサポーターでもある。